不動産高く売りたい.com

さらに高く売るために
不動産オークションシステム

理事・公認 不動産コンサルティングマスター
相続対策専門士・不動産エバリュエーション専門士
宅地建物取引士・空き家相談士・上級定借アドバイザー
管理業務主任者・慶應義塾大学経済学部卒業
津島 進一SHINICHI TSUSHIMA

  • 15年間、定借分譲マンショ ン・戸建のデベロッパー にて、用地仕入れ・ 企画・販売・管理・中古売買・賃貸と一通り携わり、定借業界や自治体に向けて、全国にてセミナー講師や専門誌「家主と地主」コラム30回連載など、定借の普及活動を推進してきました。
    その後5年間は、収益不動産の企画・開発・販売・仲介、一般仲介、戸建賃貸事業、全国空き家相談士協会 愛知県事務局長、不動産IoT企業の社外取締役にも携わり、これまで幅広い不動産案件や団体・企業に関わりました。
    最近のトピックスとしては、土地活用のご相談から、地主様に相続税3,000万円の還付、法定相続人の非課税枠を利用した相続税対策保険、生前対策・所得分散対策としての資産保有会社の設立、アパート賃貸経営に変わる戸建賃貸のご提案等、1人1人の地主様に、深堀りしたご提案を進めています。
    また、不動産が絡む事業承継やMAについても、譲渡側・譲受側ともにご相談が増えており弁護士・公認会計士・税理士・MAアドバイザーとも連携して、ご相談させていただいております。

    地主様の資金負担やリスクが少ない定借から、不動産・相続案件のご相談に携わったこともあり、「無理のない」不動産コンサルティング、相続コンサルティング提案をモットーとしております。

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さらに高値売却を狙う
特許「不動産ジャパンオークション」とは

知ってましたか?
契約後はそれ以上
高く売れない!

仲介業者と価格を決め媒介契約を締結すると決定金額以上の価格を提示してきても契約できないのです。仮に5000万で売却価格を決定すると、それ以上に高値を出すから購入したいとしても断られるケースがあります。

なぜならば、一度締結した媒介契約以上の購入希望者が現れるともう一度、媒介契約を作成し契約しなおさなければならないのです。それは「めんどくさい」仕事となり500万円高く購入希望者が居ても3%の仲介手数料15万が増えるだけなのです。15万も増えるのならばと思いますが、担当者に入るインセンティブはその1割程度ですので割に合わない面倒な仕事となるわけです。それより満額の5000万円で購入する確実な顧客と交渉した方が成約の確率は高くなります。

もともとエンピツを舐めて作った不動産査定書は価格を下げて当然と考えられています。本当に購入者が居ないのであれば仕方ないのですが、高値購入者が現れた情報など売り主の貴方に伝えるわけは有りません。証拠も無いのです。

オークションは違います。最低価格を決定後本当に欲しいと思う業者により競争されるのですから! ましてや他社の価格は解りませんので、安く購入する工作も出来ません。是非ご利用ください。

高値売却しやすい
相手とタイミングを
見定める

不動産は購入者により事業の考え方や利益率、販売予想価格も違います

事業会社や営業マンにより決算期への算入や営業担当のノルマを考慮し購入価格を決定しますので、同じ業者でも大幅に購入価格は違います。

さらに得意な地域であったり既に購入意欲の高いお客様がいらっしゃる場合や強いブランド力のある業者は強気で購入します。その差額を土地の高値に反映することが出来ます。

必要とされる土地は
高値売却につながる

購入者に対しては事業計画に必要な建築ボリュームプランや事業収支計画に必要なコスト(解体費用、建築費、電気ガス上下水道のインフラ、造成コスト等の全て)を詳細に積算を行い、想定した資料や収益をオークション前に公開する事で事業の採算性や利益、販売価格の目安となり購入意欲が増します。

本当に購入を希望する複数の業者や投資家に価格の入札( ジャパンオークション) をして頂くことでさらに価格の差が生じ高値売却につながります。

実は事業会社は収益性の高い事業用地を絶えず求め慢性的に不足しているのが現状なのです。

通常の不動産業者による土地取引における販売活動や進捗状況などは、ほとんど売主に報告される事なく進められます。
仮に、どうしてもほしい買主が高く買うと言っても、再度媒介契約の再契約などで「めんどう」「大変」「大した利益にならない」などの理由により、
売主には報告されず、無視されてしまいます。

「不動産高く売りたい.com」ではこのような業者の癒着や協力関係を断ち切り
真の売主様の立場で不動産を高く売却するため
AIによる「不動産のジャパンオークション」(特許2018-203999)を開発しました。
是非ご利用ください。

買主が不動産業者・個人投資家である場合は、事業用の物件を購入することに絶えず同業社と買値を争い競争しています。
不動産業者・個人投資家は考えている事業により、方向性や収支計画、決算月前や担当者の成績により買値は一定でありません。
そこで「不動産ジャパンオークション」は、複数の不動産業者・個人投資家に必要な情報を作成して提供します。
企画プラン、建物ボリュームプラン、仮収支や建築コスト、諸経費や不動産業者・個人投資家が売る際の売却想定価格等を情報提供し、
公正な入札をうながし最高値を付けた不動産業者・個人投資家に売却決定するものです。

「不動産高く売りたい.com」が取り入れている
不動産ジャパンオークションの仕組み

一般的な仲介業者の交渉 一般的な仲介業者の交渉

通常の不動産仲介の物件資料だと業者は収益性や事業の種別が解りずらい。
不動産売却計画書」では事業の収益性=高値土地価格と考え事業の選択、その事業の事業収支計画(解体建築インフラ費用)や販売用の設計等を行い、競争の事業者に閲覧させる事で一目で事業収支内容が解り、事業が明確になり購入価格の競争となります。

AIによる「不動産売却計画書」より、収益性の高い事業の提案を事前登録した企業にITによる自動オファーを致します。特定の業者選定は出来ない仕組みとなっています。

特定の購入業界は狭く、業者間での情報交換が活発ですが談合や協力等は、事前登録制とITによる自動オファーの為排除される仕組みとなっています。公平な競争が必要です。

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